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SUMMARY:カスタム予約フォーム「研究発表会」のテスト
DESCRIPTION:　エネルギー，資源，環境に関する最新の学際
 的，業際的な研究発表の場として，関係研究機関との
 共催により，また広範な分野の研究者や技術者が交流
 する場として本コンファレンスを本年度も東京で開催
 します．つきましては，当該分野の研究・開発に携わ
 っておられる大学，研究機関，企業等からの多数の研
 究発表を期待いたします．従来からの一般セッション
 と併せて，企画セッションを設けますので，奮って応
 募ください．　なお，本会では，本コンファレンスと
 ８月の研究発表会において優秀な研究業績をあげた若
 干名（個人）に「茅賞」，「学生発表賞」を授与しま
 す．若手の発表を大いに歓迎します．　また，コンフ
 ァレンスおよび研究発表会の講演論文を，J-STAGEに掲載
 される「エネルギー・資源学会論文誌」の研究論文・
 技術論文として同時投稿できる制度を設けております
 ．但し，受付の可否については査読委員会の事前審査
 で決定され，受付後は，通常の研究論文・技術論文と
 同様の査読プロセスにより採否が決定します．同時投
 稿の受付が不可の場合でも，口頭発表には影響ありま
 せん．\n&nbsp\;\n一般社団法人 エネルギー・資源学会　
 企画実行委員長　　松橋　隆治\n&nbsp\;\n１．コンファレ
 ンスの概要\n〔主　　催〕エネルギー・資源学会\n〔共
 　　催〕電力中央研究所，日本エネルギー経済研究所
 ，エネルギー総合工学研究所，　　　　　　地球環境
 産業技術研究機構，コージェネレーション・エネルギ
 ー高度利用センター\n〔協　　賛〕化学工学会，日本原
 子力学会，日本エネルギー学会，三菱総合研究所，電
 気学会，（予　定）　日本機械学会，日本シミュレー
 ション学会，公益事業学会， 　　　　　　日本エレク
 トロヒートセンター\n〔期　　日〕2025 年１月28日（火
 ）～29日（水）\n〔会　　場〕東京大学　生産技術研究
 所（東京都目黒区駒場4-6-1）  \n&nbsp\;\n２．研究発表の
 募集\n&nbsp\;\n〔研究内容〕エネルギー・資源・環境に関
 する研究開発（内容はオリジナルのものが望ましい）\n
 &nbsp\;\n2-1）一般セッション【資　　　　　源】\n１．化
 石燃料資源　２．原子力　３．再生可能エネルギー　
 ４．廃棄物　５．その他資源\n【エネルギー需給】\n６
 ．国際エネルギー需給（我が国を含む）　７．地域エ
 ネルギー需給　８．部門別エネルギー需要（民生，交
 通等）　９．エネルギー経済\n【エネルギー変換・輸送
 システム】\n10．電力システム　11．高効率発電（燃料
 電池含む）　12．液化・ガス化　13．水素　14．エネル
 ギー貯蔵\n【エネルギー利用システム】\n15．コージェ
 ネレーション　16．ヒートポンプ　17．省エネルギー\n
 【環　境　問　題】\n18．地球温暖化　19．環境問題一
 般\n【制　度　問　題】\n20．エネルギー市場改革　21．
 エネルギー政策　22．循環型社会\n【そ　　の　　他】\
 n23．防災　24．エネルギー教育（ESD を含む）　25．その
 他（セッション名をご提案ください）\n※プログラム編
 成の参考にしますので，発表の希望セッションを上記
 より選択のうえ，発表申込の際，ご記入ください．但
 し，プログラム編成や発表内容により希望セッション
 以外でお願いすることがあります．  \n&nbsp\;\n2-2）企画
 セッション\n＊企画提案者としてのオーガナイザーを１
 名立て，セッション名，趣旨・目的，発表予定者と題
 目・概要などを添えて発表申し込みをしてください．
 発表件数は，４～６件程度としますので，周りの方に
 声をかけていただき，積極的にご応募ください．\n※こ
 れまでの企画セッションの例 　・2050 年に向けた日本
 のエネルギー需給　・家庭部門のCO2 排出実態統計調査
 　・e-methane の社会実装へ向けたCO2カウントルール整備
 と技術開発の取組み　・エリアエネルギーマネジメン
 トシステム（SIP プロジェクト）他\n＊企画セッション
 として採択されなかった場合は，一般セッションの個
 別発表に変更することもあります． ＊コンファレンス
 参加費以外の費用は必要ありません．  \n&nbsp\;\n〔発表
 資格〕\n＊本会会員（正会員・学生会員・特別会員） 
 ＊共催・協賛団体関係者 （いずれにも該当しない方は
 必ずご入会のうえお申込みください．共同発表者の連
 名については，特に制約はございません）  \n&nbsp\;\n〔
 講演論文〕\n＊頁数は，講演論文執筆要項（テンプレー
 ト）を使用し作成した枚数です．・口頭発表のみの場
 合：刷り上がり２〜６頁 ・同時投稿をする場合：刷り
 上がり５〜10頁＊講演論文集は，本会Web からのダウン
 ロード方式としますが，希望者にはCD-ROM 版も配布しま
 す． ＊発表申込時に提出いただく発表内容要旨（200 文
 字以内）をプログラムを兼ねた形式で公開・配布しま
 すので，申込時にはご留意ください．\n&nbsp\;\n＊同時投
 稿を希望される場合，以下の原稿種別を参照の上，研
 究論文か技術論文かを選択ください．会誌執筆要項兼
 テンプレートではなく，講演論文執筆要項（テンプレ
 ート）を必ず使用してください．\n\n\n\n種　別\n内　　
 容\n基準頁数\n\n\n研究論文\nオリジナルな研究論文で本
 会の会誌に掲載するのが適当とみられるもの （会誌に
 はアブストラクト１頁のみ掲載，電子ジャーナルに本
 文を掲載）\n５−10\n\n\n技術論文\nオリジナルな論文で
 主としてエネルギー・資源・環境に関わる実験や調査
 の分析結果等を報告するもの （会誌にはアブストラク
 ト１頁のみ掲載，電子ジャーナルに本文を掲載）\n５−
 10\n\n\n\n&nbsp\;\n&nbsp\;\n〔発表採否〕\n採否は発表申込書
 の内容に基づき本会で決定します．なお，提出された
 講演論文により採否を見直す場合があります．\n&nbsp\;\n
 〔発表時間〕１件につき15～20 分程度（質疑・討論を含
 む）  \n&nbsp\;\n〔参加費〕\n\n\n\n\n\n 本会Web サイト「各
 種行事」＞「コンファレンス」並びに会誌2024 年11月号
 掲載のinformation「コンファレンス参加案内」でお知らせ
 します．\n&nbsp\;\n〔発表申込方法〕以下よりお申し込み
 ください．\n&nbsp\;\n一般セッション申込はこちら  \n&nbs
 p\;\n企画セッション申込はこちら  \n&nbsp\;\n〔発表申込
 締切日〕2024年9月30日（厳守）　　発表申込は締切まし
 た \n&nbsp\;\n〔講演論文提出締切日〕2024 年12月2日（厳
 守）\n＊期日までに未提出の場合は，発表を取り消すこ
 ともあります．  \n&nbsp\;\n〔申込・講演論文送付先〕\n
 一般社団法人 エネルギー・資源学会 事務局宛 〒550-0003
  大阪市西区京町堀1-9-10（リーガルスクエア京町堀）TEL 
 06-6446-0537　FAX 06-6446-0559　E-mail：ken-happyo@jser.gr.jp ※共催
 団体関係者の発表申込は可能な限り団体毎に一括して
 送付ください．\n&nbsp\;\n〔問合わせ先〕\n問合せはこち
 らよりお願いします．
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